企業様オリジナル営業トレーニング_概要 | 株式会社 Loophole japan

営業力を超短期スピード形成し、事業拡大をバックアップ

営業トップ業績者のノウハウを短期で可視化
社内育成トレーニングの超短期スピード形成
社内統括者とタッグを組み内製化を実現
ループホールジャパンが企業に生み出す3つの価値
①営業トップ業績者のノウハウを短期で可視化
当社と一般的な営業コンサルティング会社の違い
よくあるコンサルティングケース
徹底したオーダーメイド対応

コンサルタントの前歴や経験による企業組織を指導する

知識と経験に加え、御社の営業トップ業績者のノウハウを分析

コンサルティング内容が経験の話や他社の成功事例による提案で自社にフィットしづらい

御社の営業統括者とタッグを組み進めることで、内製化のフィットが早い

提供される資料や研修・講演がテンプレート、もしくはカスタムされた内容のため、受ける企業にとって合っていない内容もあり、マッチ度合いにバラツキが起きやすく浸透や成果が読みづらい

弊社では関わってきた様々な企業の営業トップ業績者のノウハウを88のスキルにまとめており、御社の業績者のノウハウと合わせることにより、磨かれた育成マニュアル・育成指導方法をオーダーメイドで作成します

導入された経営者様の声

「今の当社があるのは、あのときにこのプロジェクトを導入していたから」

採用動画制作会社:株式会社揚羽様

導入前の課題

・虎の巻という基本の営業業務マニュアルはあったがしかし、営業TOPクラスの営業ノウハウは属人的であり、
 若手営業などにうまく知見の横展開が出来ていなかった。
・営業組織を30名体制に拡大させているフェーズだったので、ここでしっかり基盤を固める必要が急務であった。

導入後の成果

・まず「当社にとっての営業力」が定義され型化された。
・今後、中核になる次世代中堅メンバーの営業成長が一気に出来た。
・実施の年度が、対前年比30%アップで、その後の企業成長のキーポイントになった。

②社内育成トレーニングの超短期スピード形成
社内で育成トレーニングを作成・運用する場合にかかる期間
かかる期間は約1年
の超短期スピード形成
かかる期間はわずか3ヶ月
経営者様の導入事例

「全国へ拠点展開を加速中で支店長が早急に必要だった」

人材派遣会社:株式会社A様

導入前の課題

・商材のスキームはあり、拠点を増やして売上を拡大する戦略の中、若手営業者の中からマネージャーク
 ラスの売上数字がつくれる<売れる営業>を意図的に培養、育成する必要があった。
・CRM導入などで営業管理の仕組みは入れていたが、ソフト面である、出来る営業の営業力の言
 語化がなかなかうまくいっていなかった。

 導入後の成果

・1か月半でノウハウ化に成功。
・その後、1期生PDCAトレーニング受講生の成果で、たった3ヶ月で新規営業300%UPを実現。
・受講生から早速、新拠点を任せる人事配置も実現できた。

③社内統括者とタッグを組み内製化を実現
社内営業トップ業績者のスキルを浸透させる上での問題
が展開する超短期で浸透する解決方法

社内の統括者(営業部長、営業企画責任者etc.)とタッグを組み統括者による改革としてプロジェクトを進めます

全体への説明は当然ですがトップ業績者以外に、トレーニング作成やテストに対し社内のキーマンを選出して説明と参加を行うことで内部から不安を解消します

営業トップ業績者を社内スペシャリストとして選出しノウハウのマニュアル化を実施するため貢献者として、表彰します(ES従業員満足に繋げます)

経営者様の導入事例①

「接客力向上で購入コンバージョンと顧客満足の両面のアップに成功」

ベンチャー小売業様

導入前の課題

・Webマーケティングは科学が出来ていて、効率的な店舗への送客体制は確立しつつあった。接客面も数字で科学できることは分析と
 対策を講じてきましたが、採寸受付で間口を広げるも最後、人による部分、接客者によって、顧客満足度(NPS)に差やばらつきが
 あり、結果、購入率(CV)にも開きが出ていた。
・ただの接客マニュアルではなく、顧客満足度と購入率の両方のアップを目指す、体系だった育成プログラム開発を必要としていた。
・新人接客者が増えていく中、属人的ノウハウによる差が開き続けてしまうのは致命的であった。
・商材特性により顧客側のパターン分けも難易度が高く、接客力のベストプラクティスを見つけずらかった。

 導入による成果

・接客トレーニングの成長ステップが明確になった。
・トライアルトレーニングで、顧客満足★★ポイント、購入率★★ポイントアップし、ハイパフォーマーの水
 準にミドルパフォーマーが追いつける算段が付いた。
・その後、新人育成のトレーンングに転換し、早期の確実な戦力化に成功。新拠点展開の際の大きな懸念点
 も解消できた。
・育成の体系化により、人事評価制度への連動も可能になった。

この企業様は、異なる会社の歴が長いトップ業績者の方を多く抱えていたためトップ業績者の間で、意見の相違などが起きやすく、良い熟練者のスキルがあるが言語化出来ないジレンマを持たれていました。単純な営業コンサルティングは必要なく、トップ業績者の全員が納得する雛形が必要でした。ここに様々な企業のトップ業績者のスキルを88にまとめている、当社独自のノウハウもあり製作したプログラムは、販売のスペシャリストからの信頼を得られるプログラムとなりました。

経営者様の導入事例②

「4人の営業部長の我流の売れる力が見事に体系的にノウハウ化できた」

メーカー&卸の通販マーケティング会社様

導入前の課題

・営業を教育するというプロセスがほぼなく、全てOJT、現場任せ、上司任せ。
・結果、営業成長スピードは遅く、個人のムラ、ムダがあった。事業成長のボトルネックになっていた。
・体系化を通じて、今のメンバーを教育するだけではなく、プログラムとして作り上げ、しっかり運用し組織の中で習慣づけするところ
 までやる必要性を考えていた。
・内部のみで実施する検討もしたが、営業を鍛えるスキルをもった人材がいないという壁にぶつかった。

 導入後の成果

・期待以上の成果。教育プログラムをつくり、文章化し、運用に落しこむまでを非常に短期間で実現できた。
・4つの事業部があり「それぞれがそれぞれ」という部長間での属人性の壁も取り払われ、事業部を超えたナレッジ共有の風土も出来た。
・接客トレーニングの成長ステップが明確になった。
・トライアルトレーニングで、顧客満足★★ポイント、購入率★★ポイントアップし、ハイパフォーマーの水準にミドルパフォーマーが
 追いつける算段が付いた。
・その後、新人育成のトレーンングに転換し、早期の確実な戦力化に成功。新拠点展開の際の大きな懸念点も解消できた。
・育成の体系化により、人事評価制度への連動も可能になった。 

選んだ理由

・営業コンサルの他社比較も色々したが、多くは「スーパーエリート営業マンが教える秘伝ノウハウ」で、それを当社にはめ込むことに
 違和感があった。
・その中、当社にあわせてプログラム作成をしてくれるという点が他社には全くなくLoophole japan社にだけあったから。
・加えて、リクルートとBMWという畑違いの2社で成功していることが基盤になっていたから。

 導入の感想

・社内の実情やクライアントの状況まで細かくヒアリングからはいってもらいオーダーメイドで、当社にフィットしたものをつくってい
 ただけた。
・業種業界問わず、営業という職種があるならば全ての業界にフィットすると感じています

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